カテゴリ:Elämässä 生活で( 66 )

春が来た。 Kevät on tullut.


え~、悲しいかな、トルニオに冬が来た。

予想通り、雪景色再び。

がまん、がまん。


さー!明日は私が待ちに待った日~!!


"日本プロ野球2009年シーズン開幕"


ここは冬でも、私の頭と体は春を迎えます!

やっと健康体に戻れる。

ありがとう、野球。


明日は学校が終わったらすっ飛んで帰って来て、インターネットラジオ
で野球を楽しむぞー!!

ブログも書きます。





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by tornio | 2009-04-02 13:49 | Elämässä 生活で

愚痴る。 Valitan!


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寒い!!
耳が痛い!
頭が痛い!
顔が痛い!

まだまだ、朝や夜中は氷点下15度前後のトルニオです。

でも、良い天気が続いて、雪も降らず、19時過ぎまで明るい。
そんな気分の良い毎日を過ごしているんですが...話はまったく逆のこと。


今日は自分の仕事が11時には終わり、そのあと一人黙々と2時間、掃除。
小さい実習室の床掃除と実習台の拭き掃除を一人でやり、leipomo の実習台
やミキサーの拭き掃除、手洗い場を掃除し、床を掃き...

終わった時にはくたくた。

本当はグループごとに掃除の担当が決められているんですけど、そんなもの
何の意味もない状態。特に、今年の1年生はひどい!ほんっとに掃除しねぇ!

まわりでチラホラと掃除を始めていても、イスに座ってボケ~ッとしてたり、
友達とおしゃべりに夢中。あんだけ完全に無視できる、その根性...恐れ入る。

"誰かがやってるから、いーや!" とでも思ってるんでしょうかね。
もう高校生以上の年齢ばっかりなんですよ?あまりの幼稚さに呆れます。

私の印象では、自分のやりたいことだけやって、やりたくないことは上手く
逃げるっていう子が多い。そのくせ、どこどこの掃除の担当者は誰なのよ?
ということには、うるさい。


もともと実習室にいる人数は少なくて、たいてい10人そこそこなんですよ。
道具の洗浄やら片付けなんか、手が空いた人、気付いた人がやればいいだけ
の話じゃないの?と私は思ってるので、自分の時間や手が空けばやりますし、
山のように道具が溜まっていればやります。気になってしょうがないし。

が、当番を決めないとやらないのが現実。
先生がリストを作り、生徒は "今日の洗浄当番、誰~?" と叫ぶ。

誰~?!とかって言う前に、とっとと自分でやりゃぁいいじゃん!!


決められないと出来ない、
言われないとしない、
めんどくさいことからは逃げる。

仕事場で通用しないと思うんですがね?
フィンランドでは通用するんでしょうか?
そこらへんの感覚が理解できない。

日本の学校では "掃除時間" がありますよね。教室もトイレも校庭も生徒達
が掃除するという教育が。うちの学校は掃除する職員さんがいるので、生徒
は一切掃除をしなくてもいい。それが良くないと思う。

だから、無責任になれるんだ!


というわけで、今日は皆よりも一足先にとっとと帰りました。
全く掃除しない子がいて、2時間掃除する自分がいて、どうひっくり返って
考えてみても、全然納得いかない。

掃除していない者同士、最後の床掃除ぐらいはしてくれってことで。
私だって、たまにはわがままになっても許されるはず。
それぐらい、バカ真面目にやってるもん。

バカだよ、私。





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by tornio | 2009-03-28 05:31 | Elämässä 生活で

またひとつ。 Vanhenen.


スキー休暇もあっという間に終わり、早々に次の連休を首を長~くして
待っております。

さて、もう間もなく、またひとつ年をとる日がやってきます。
フィンランドで迎える誕生日も、日本で迎える誕生日も大して変わらず、
いつもと同じように過ぎていくだけです。

にしても、この前誕生日が来たと思ってたのに...また来た。
10代はうんざりするほど長かったのに、20歳以降になると矢の如し。

で、今年も誕生日プレゼントが届きました。母から。


d0134806_22551089.jpg

"クリスマスプレゼントか誕生日プレゼントのどちらか選べ" というのが、
うちのルール。子供のときは恨みもしましたが、今はどうでもい~や。

この年齢にもなって誕生日もへったくれもないですし、誕生日を口実に
"おねだり" せず、来るもの拒まず。ま、特に欲しいもんもないですしね。

去年はゴッホの金属製のポストカードでしたが、今年は母が作った書類
ファイル。ここ最近、カルトナージュとかって言うのを趣味にしている
ようで、これが気分転換になって楽しいらしいです。

私が"こんなん作ってや"とリクエストしたものは、忘れた頃に完成する
のか?しないのか...?


d0134806_23252786.jpg

もうひとつは、しおり。
中にはお香の粉が入ってます。

うちの実家の商売をアピールする為
にデザインしたネズミ。

ねずみ鋳鉄(チュウテツ)を商売に
しているのと、鋳造(チュウゾウ)
をかけてネズミ...という駄洒落。

安直ですいません。


絵の具使いはお手のもんの母がステンシルで作ったようで。
おそらく...今、父が個展を開いているので、鋳物作品の宣伝のために
用意したもんかな~と想像。

内職だな、半分。
ちょっとでも、このネズミが広報になってくれたらねぇ...。

ファイルは大量にある授業のプリントを入れるのに、ちょうど使えそう。
しおりもマンガ用で使おうっと。

私は当日に自分でケーキでも買いに行きますかねぇ。





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by tornio | 2009-03-11 00:52 | Elämässä 生活で

一週間後 viikon kuluttua


昨日からスキー休暇が始まっています。去年と同じ9日間。
休暇が始まる前に、寮の洗濯機も修理されて一安心。

今日から1週間、トルニオを脱出します。

来週、また戻ってきます。では!





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by tornio | 2009-03-02 03:08 | Elämässä 生活で

雪も案外使える。 Lunta on hyödyllistä. 


窓の外のてんこもりの雪。


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今日初めて、雪があって良かったと思えました。

雪が役に立つこともあるんですな。

雪に感謝しました、人生で初めて。

さて、なんでしょうか?


正解は...

d0134806_2327092.jpg

チョコアイス~!


今日の実習終わり。先生が用事で先に帰ったのをいいことに、冷凍庫
から先週作ったアイスクリームを取り出し、みんなで試食。

...... 試食?

そこに最終確認を頼まれた別の先生がやってきて、アイスクリームを
舐めつつ報告。「良い休暇を~」と言って終了したもんの、片手には
アイスクリーム...。結局、お持ち帰りすることにわけです。

が、持って帰ったもんの、うちの冷凍庫は無用の長物。

冷凍庫に入れたものはすべて融けてしまうので、せっかくのおいしい
チョコアイスも液体になる...のは絶対にイヤ!
食後のデザートに楽しみに置いておきたい...どうしたもんだろうか?

と考え、一度は地下の集会室の冷蔵庫へ持って行ったら...こんな時に
限って冷凍庫、止まってるし!

どんどん融けていくアイスを手にウロウロしていたところ、ふと外に
見えた雪。

むふ。あるじゃないの。最高の冷凍庫が~!
しかも、今日は気温が低い!

てなわけで、雪に埋めました。エライ!私!雪!


ったく、うちの霜専用の冷凍庫とは大違いだ。


デザートにまともなアイスクリームを食べられるなんて...奇跡!
忘れないようにしないと。

って、ずーっと頭の中にアイスの存在があるので、食べ忘れるなんて
こたぁ100%ない。





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by tornio | 2009-02-28 00:09 | Elämässä 生活で

うるさーい!! Älä pidä melua!!


もう、ほんま、いい加減にしろーっ!!!!

他人の生活にまったく考えが及ばない、非常識な少女が隣に住んでいて、
毎晩のように大音量で音楽を聴くんですよ!

しかも、私は寝るんだよ!という時間になると、隣からズンズンズンと
床から響いてくるような超不快な低音…。

ここ最近、決まって聞こえてくるので耳栓をつけないと寝られない状態
です。小さい音でも聞こえてくると、そっちに気がいってしまって眠れ
ないタイプなのに、ズンズン音なんか問題外です。

隣は二人部屋なんですが、一人は騒音も立てずに静かなので、問題児は
たぶんもう一人のほうですね。ダンスミュージックだか何だか知らんが、
私、まったく趣味じゃないんだよ!そんな音楽!!

聞きたくもない音楽を朝・昼・晩に関係なく、無理矢理聞かされるほど
不愉快でイラつくもんはありません。

音楽を聴きたいなら、あなたの耳にだけ聴こえるようにヘッドホンでも
して聴けばいいんじゃないの?

大音量で聴きたきゃ、近くに凍った湖がどどーんとあんだから、そこの
真ん中へラジカセ持参で行ってこい!
寒かろうが、暗かろうが、そんなことは知ったこっちゃない。


普段からシーンと静まり返って、休みの日なんかカサッとも音がしない
ような場所なんですから、どんなに小さな音でも聞こえてくるわけです。
そんな静かな日々を快適だ~と思っているのに、それを壊す隣の住人。
音楽だけじゃなく、男友達やら女友達を連れて来ては奇声を発し、騒ぎ
だす始末。

昨日の晩は、私の大切な睡眠時間を邪魔して睡眠を奪ったくせに、隣の
住人はとっとと眠る…

あまりの腹立たしさに目が冴えてしまい、私はたった2時間、ソファー
で仮眠程度。

なんで私がイヤホンをして音楽を聴かなければならないのか?
なんで私が耳栓をして寝なければならないのか?
あまりにも理不尽すぎる!私が我慢すればいいことではない!
もう我慢ならん!

という夜中の勢いのまま、今日の朝一番に寮の管理人のところへ出向い
てきました。

「隣の騒音のせいで眠れません。毎朝早く起きないといけないのに、
 彼女は私が眠る夜の10時から音楽を聴くので、私は耳栓をしてます。
 もうこれ以上我慢できません!」

と伝えて来ました。

管理人さんは、
「言いに来てくれて良かった。彼女と話し合います。」
と言ってくれましたけど…

さて、隣人が素直に言うことを聞くかどうか。

他人の生活も尊重すること。って寮の規約に書いてあるでしょ。
そんなこと、書かなくてもわかるでしょ。

若さゆえ、なんて言い訳は全く通用しませんよ。





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by tornio | 2009-02-13 22:45 | Elämässä 生活で

かゆい! Vartalon iho kutiaa paikka paikoin!


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体のあっちこっちがかゆい...。

日本から持ち込んだ強い味方、
近江兄弟社メンターム。

冬場のかかとガサガサ対策には
最強アイテムです。これをサボ
らずに塗っているとツルツルの
状態を保てるんですが...

問題はカラダ全体。


とにかく、体が乾燥しまくってかゆい!

これを塗ろうにも、範囲が広すぎて至難の業。
スーパーでたっぷりと入ったのびの良いクリームを買ったんですが、
全く効果なし。ガサガサは進行するばっかり。

毎日浴びるシャワーが悪いのか、石けんで洗うのが悪いのか...。

シャワーだと体が温まらないので、熱めのお湯で浴びるんですけど、
それだと皮脂を余計に取ってしまうのか?でも寒いし~。
部屋も外も乾燥してるしなぁ。

湿気ってむっちゃ大事やね~と日本へ帰る度に実感。湿気のなさす
ぎるこの国は、乾燥肌持ちにはツライです。

メンタームがもっとたっぷりで、もっとのびが良ければなぁ...。

惜しみなく使えて効果テキメンのクリームとかガサガサ撃退方法、
何かないですかね?





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by tornio | 2009-02-08 19:16 | Elämässä 生活で

読書の冬 Olen uppoutunut lukemaan näitä.


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日本から戻ってきて以来、本の虫です。
道中で読もうと思って、日本から1冊の本をカバン
に入れてきましたが、その世界にどっぷりとはまる
面白さ。

松本清張の「眼の壁」。

読み始めてすぐから、私も主人公と一緒に行動して
いるような気分。あまりにも一気に読んでしまうの
はもったいない!というわけで、ゆ~っくり長~く
楽しむためにちびちびと読んでいましたが、ついに
読み終えてしまいました。


そして、母に頼んで本を2冊、送ってもらいました。
これらも松本清張の本で「黒の福音」と「影の地帯」。
「黒の福音」から読み始めていますが、これまたハマりそうな予感…。


実習授業の学期には休憩時間も取らずに実習していましたが、今は化学の授業。
授業というよりも自習に近い状態で、先生が出した課題について図書館のパソコンで
調べて来なさいという方式です。

その調べてくる時間に2時間、とかっていう余裕たっぷりな時間を与えてくれるわけ
ですが、そんなにも必要ないんですよね、実際。他の生徒はラッキー!ってなもんで
しょうが、私にとっては集中力も切れまくって、思考も体もダラダラのユルユル。
おまけに化学…。

私はインターネットを使って調べるほうが効率が悪いと思うので、図書館の本で調べ
て、ちゃっちゃとノートに書いて戻ってくるわけです。そうすると、まだ1時間以上
とかっていう空き時間があって、おまけに休憩時間にランチタイムにコーヒータイム。

ぼーっとするのも飽きるぐらいの時間があるので、そこで本を読む。
これがむちゃくちゃ集中できるんですね~。おかげで有意義に時間を過ごせる。

フィンランド語の小説を読んでいても、楽しむというよりも勉強になってしまうので
ストレスになるんですよね。入り込める域までほど遠いし、すぐ睡魔が襲ってくるし、
よそ見ば~っかりしちゃうし。

ま、寝る前に読むと、あっという間に寝られるのはいいんですけど。

はて、フィンランド語で読書を楽しむ日がやって来るのかどうか…

ずーっと眠気と戦い続けてたりして。





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by tornio | 2009-02-04 03:40 | Elämässä 生活で

マンガ Luen mangakirjaa.


d0134806_2561495.jpg今日の午前中、試験が終わってから次の授業
までに1時間以上の空き時間ができたので、
図書館へ暇つぶしに行ってみたところ…
日本のマンガ発見!しかも、おとといに見た
映画の原作マンガ 「Death Note」。

ちょっとした興味で見てみた映画版にハマっ
てしまいました。マンガも読んでみたい!と
思っていたところに、まさに運命の出会い。

で、手にとって読み始めたところ、ふと友達
が言っていたことを思い出しました。

「私たちがマンガを読むときは、
 最後からなのよ~。」


一瞬、は?って思いましたが、そういや洋書って左開きなんですね~。

日本は右から左に読みますが、洋書は左から右。その結果、日本の本やマンガを読む
ときは、物語のラストから読み始めることになります。

そんなことを思い出し、ちらっと最後のページを開いてみると…むふふ、ありました。
こんな注意書き。

"SUTOPPU!これはマンガの最後のページです!"

"マンガは裏表紙から読み始めます。"
"マンガのコマは右上から左下へと読んでいきます。"

という順番までも。

日本人の私は何のためらいもなく正しい表紙を開き、コマの順番も迷うことなく読め
ますが、フィンランド人には奇妙な本になるんでしょうねぇ。
おもろいものを発見できました。

それと、擬態語や擬声語の表現方法も違うので、驚きの連続です。
いや~日本語のそれらの表現ってまさに、言い得て妙。


が!フィンランド語に翻訳された日本マンガを読むぐらい、ストレスを感じるものは
ないな~。マンガなのにむちゃくちゃ時間がかかるんですけど。

まぁそれでもおもしろいので、あと3冊借りるのが楽しみです。

本音は……日本語で読みたい。





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by tornio | 2009-01-20 04:09 | Elämässä 生活で

ただいま。 Tulin takaisin.


え~、戻ってきました。イヤイヤながらも、トルニオに。

なんで、こんなに寒いの!暗いの!
ああ、日本の明るい冬がうらやましい…。

先週末にトルニオに到着し、月曜日からはさっそく学校で数学を6時間。
更に理解できない領域に入り、もう私の脳みそでは処理できませんので、
悪あがきしないことにしました。数学の成績も単位もど~でもいいです、
はい。

今日、日本を出る前に送っておいた荷物が届いたとの知らせが来たので、
受け取りに行ってきました。

もう慣れたことですが、税関 まで。

な~んでですかね?ダンボールで送ったものは必ず税関送り。
詳細に中身を書いた書類を付けてあるんだから、それをまず見りゃいい
でしょうよ。何でもかんでも税関送りにするの、やめて欲しい。

いくら近くに税関があると言えども、いっつもダンボールを開けられて
不愉快な気分にさせられて、えっちらおっちら持って帰る身にもなって
欲しい。私ほど税関の常連になるのも珍しい気がする…。

で、今日の税関のおっさん。あ、失礼。おじさん。

初めに登場したおじさんに "荷物ください" と言い、すぐに渡してくれ
るもんだと思ってたら、「寒いね~。座ってたら?」と言われ、目の前
にある自分の荷物を眺めながら、しばらく座って待ってたんですけど…

これって何待ち?

という素朴な疑問とイライラが…。

そして、やっと出てきた2番目のおっさん。
口をくっちゃくっちゃと動かし、のそのそ登場。まさか…

あんたが食べ終わるのを待ってたわけですか?私は。

ほんとに、税関へ行くと気分が悪くなる。
とっとと仕事したらどうなんですか?

こっちも気分良く税関へ行っているわけではないので、元からイライラ
しているわけですよ。毎回税関に行かされるもんだから余計にね。
で、こういうおっさんに当たるともうMAX。こっちが下手に出る必要
も愛想をふりまく必要もないわけで、そりゃ態度にも口調にも出ますよ。

ったく、シャキッと働いて下さい。
同僚とくっちゃべってる暇があるんならね。


さて、今回届いた荷物は・・・こんな物たち。


d0134806_1545522.jpg

8割方、お菓子です。
あとは、ラーメンに梅干しに味付けのり…等々。とにかく、日本の味に
勝てるようなものはフィンランドにはありませんからね。どれもこれも
よく開発されてます。次の帰国まで大事にちびちびと食べます。


荷物を取りに行く日に限って、むーーーーーっちゃ寒い!!
絶対マイナス10度以下だよ~、今日。だって、吐いた息がマフラーに
かかったら、それが凍りましたからね。鼻の中もパリパリ。指先も痛す
ぎて、自転車を押しながら涙が出てきて…もうこんなん嫌やー!

家に辿りつくまで、指先と顔の激痛に耐えた自分を褒めてやりたい。
命と身体を守るためには、無駄に外へ出ない。
それが一番です。





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by tornio | 2009-01-15 03:35 | Elämässä 生活で


トルニオでパンとお菓子を学んだ留学奮闘記


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